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栃木県社会福祉協議会
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栃木県社会福祉協議会のご紹介

   
 団体名称     社会福祉法人 栃木県社会福祉協議会
 代表者      会長 菊池 康雄
 所在地      〒320−8508
栃木県宇都宮市若草1−10−6 とちぎ福祉プラザ3階
 電話番号 028−622−0524(代表)
 FAX番号 028−621−5298(代表)
 メールアドレス somu@tochigikenshakyo.jp(代表)
   

栃木県社会福祉協議会とは 

 栃木県社会福祉協議会は、社会福祉法第110条の規定に基づき設置された民間団体です。栃木県内の市町村社会福祉協議会、民生委員・児童委員、社会福祉事業施設・団体、行政機関、ボランティア活動を行う団体等により構成され、民間非営利組織としての「自主性」と広く住民や社会福祉関係者に支えられた「公共性」という二つの側面をあわせ持った組織です。
 地域の人々や機関・団体との連携を図り、誰もが人として尊厳をもって、住み慣れた家庭や地域の中で、その人らしく自立し、社会参加を行いながら、安心して暮らせる福祉社会づくりに取り組んでいます。
 財源は、会員からの会費、国や栃木県の補助金・受託金、助成金、共同募金からの配分金、寄附金等からなっています。



基本理念

明るく活力あふれる地域づくり
〜共に支え合い、心豊かな福祉社会を築く〜

 栃木県社会福祉協議会は、すべての県民が住み慣れた地域社会でいきがいを持ち、ノーマライゼーションの心を育み、人の尊厳を重視した自己決定を尊重し合いながら、共に助け合う、明るく活力あふれる地域づくりをめざします。
 このため本会は、福祉ニーズの把握に努めるとともに、多くの人々がボランティア活動等を通して福祉への関心を深め、自ら積極的に地域福祉活動に参画する、心豊かな福祉社会づくりに向けて、住民や関係機関、団体のより一層の協働を推進します。

沿革  
 昭和24年11月 栃木県社会事業協会、栃木県同胞援護会、栃木県児童福祉協会が合併して「栃木県社会福祉協会」を組織
 昭和26年3月 本県社会福祉事業の能率的運営と組織的活動の推進を図るため「栃木県社会福祉協議会」を設立(宇都宮市今泉)
 昭和29年6月 社会福祉事業法(昭和26年3月制定 現社会福祉法)により厚生大臣より設立認可(6月3日法人格取得)
 昭和42年11月 事務所を栃木県保健福祉会館に移転(宇都宮市戸祭元町)
 平成6年4月 事務所を栃木県庁南第三別館に移転(宇都宮市本町)
 平成12年10月 事務所をとちぎ福祉プラザに移転(宇都宮市若草)



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